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多重構造鍋"ウエイトコントロール"・昼食のポイント

休日でもないかぎり、昼食はなかなか、家族そろって家庭で食べるわけにはいきませんが、ダイエットには外食は大敵です。多重構造鍋を使って手作りができない外食も食べ方を工夫してウエイトコントロールしましょう。

■ウエイトコントロールは「手作り」が原則です。

家族を送り出した後、あなたが一人で食べる昼食も、残り物ですませないで、多重構造鍋8段活用を利用した簡単・スピーディなヘルシーメニューで、ウエイトコントロールしましょう。

家族がダイエット中なら、学校や職場にはお弁当にして持参してもらってくださいね!

lunch.jpg■お弁当にして持っていけない昼食の外食は?

  1. 一品物よりも定食で。ウエイトコントロールには和定食が一番です。お浸しや煮物など野菜料理の小鉢も添えていただきましょう。
  2. どんぶりやピラフ、パスタ、五目そば・・・など一品物は、主食(ご飯や麺類)を1/3残すように心がけましょう。野菜やたんぱく質の不足にも注意します。
  3. テイクアウト弁当のごはんはお茶碗に約3杯分(約450kcal)あるので、1/2~1/3残すようにし、おかずは揚げ物や炒め物が少ない、いろいろな食品が入ったものを選ぶようにしましょう。
  4. シンプルなハンバーガーならファーストフードでもOKです。ハンバーガーとフライドポテト(S)には牛乳とサラダをプラスしましょう。
  5. 外食では比較的主菜(肉・魚・卵・豆腐料理など)は摂りやすいけれど、どうしても煮野菜が不足しがちです。付け合わせに千切りキャベツやレタスときゅうりくらいの生野菜しかなかったときは、マルチビタミン&ミネラルのサプリメントを補っておきましょう。反対におにぎり弁当などでんぷん中心の食事になってしまったときは、プロテイン(タンパク質)もサプリメントで補っておきましょう。持ち運びに便利なスティックタイプのプロテインもありますよ。

ダイエットの基本はバランスのとれた手作りメニューです。多重構造鍋を普通鍋のように使っていてはモッタイナイ・・・、多重構造鍋の使い方をマスターして簡単・ヘルシー・スピーディーなダイエットメニューを実現してください!

 

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